歴 史
明治末期から、やけど専門の治療医院として目白に開業しています。 「熱傷治療」は、祖父がやけど治療用の軟膏を考案したのが始まりで、改良を続けながら現在に至っています。 「やけどを早くきれに治す」をモットーにしています。副作用の全く無い治療法です。
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川添医院院長
川添修成
日本医科大学卒業 |
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医師
川添紀子
東京女子医科大学卒業 |
やけどの治し方やけどの治療というと、非常な激痛をともなったり、軽いものでもシミに なりやすく、また 重度のものは皮膚移植手術を行って、やけどは治っても パッチワークのようなあとが残ってしまうというものですが、 ここでは手術をせずに独自の軟膏を使って、他にはない治療をしています。
治療の特徴
当医院の治療は、独自の副作用の無い軟膏と貼布薬を使い、治療時に痛みが無く感染も起こしません。 ・皮膚の再生を促し、早く治ります。
・どんなに深いやけど(U度深〜V度)でも殆どが1ヶ月〜2ヶ月前後で上皮化してきます。(治療例写真参照。)
但し、深い熱傷の場合は、その後、肥厚性瘢痕及び拘縮性瘢痕になる恐れが多分にあるため、引き続き根気良く治療することが大切です。 やけどの傷痕は、子供さんの心に大きな傷を残します、子供さんの将来を見据えて、早期に良い治療をして、できるだけきれいにしたいと考えています。
・ケロイドを目立たなくします。
・運動機能障害を最小限にします。
・治療例写真を参考にしてください。
・副作用は全くありません。(副腎皮質ホルモンは皮膚が再生しないうちは使いません)
雑誌掲載・取材履歴 雑誌:「ひよこクラブ」、「安心」、「週刊女性」、「週刊ポスト」、「週刊現代」 TV: 日本テレビ「からだ元気科」、テレビ朝日「スーパーJチャンネル」 など。
診療時間
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| 午前 9:00〜12:00 |
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| 午後 3:00〜 6:00 |
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★午後の診療については電話にてご相談ください。
※やけどの治療はスタッフの関係時、なるべく午前中にご来院ください。
※受付は診療終了時間の30分前にはお済ませください。
<休診日> 木曜、日曜、祭日
※ただし、土曜日の診察は、午前中(9:00〜12:00)のみです。 また、乳幼児で手指の方はご相談ください。
※緊急の場合は時間外でもお電話ください。ご相談、お問い合わせは診療時間内、いつでも結構です。(留守電の場合は、お名前、電話番号をゆっくり2度繰り返して入れてください。後ほどお電話いたします。)
※治療は、来院された順番にしていますが、緊急の方、熱のある重症の方、遠方で飛行機などの時間が決まっている方は、優先させていただくことがあります。
※初診の方はできる限りご来院ください。その後、遠方などで通院できない方はご相談ください。また、写真送付などによるご相談もお受けいたします。
※当医院製熱傷治療薬は、健康保険を扱っていませんが、治療内容によっては扱えるものありますので、「保険証」をお持ちください。
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